パソコン廃棄・廃棄時のパソコンデータ消去に困ったら、迷わず溶融消去。信頼のあるアサヒコーポレーション株式会社にご相談ください。

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    (担当:佐藤)まで

パソコン廃棄は、今のままでは不完全です。
未来永劫、お客様のデータを守る方法、
それが「溶融
(ようゆう)によるデータ消去です。
近年、個人情報漏洩が問題化されています。
会社のパソコン、家庭のパソコン、それぞれ重要なデータが入っていることと思われます。
そこで、業者が目をつけたのはパソコンの中にあるお宝データ、そうです、ハードディスクにあるデータです。
「データは、ゴミ箱にちゃんと捨てて削除した」、「ちゃんとソフトを使って上書きした」、「ハードディスクを壊した」と安心していませんか?
実は、今の方法ではこれだけの問題点を抱えています。
1.  磁気による消去
   強い磁気を使用するために、体に害が出る恐れがあります。
   本当に消えたかの確認作業が必要です。

2. ソフトの上書きによる消去

   パソコンの性能により、処理時間が膨大になることがあります。
   一回程度では、データがほぼ消えてなく、数回に渡るランダムな書き込みが必要です。
   使われているOSや製品により、消去できないものもあります。
3.  ハードディスクの物理的破壊
   穴が開いた部分以外のところは、読みだすことが可能です。
   個人でするには、技術が必要。安全にも配慮がいります。
   機械を使うにも購入価格が高価。
4.  ハードディスクの溶融
   1600度の高温で溶かすのでデータは完全に消去されます。(一瞬で金属となります)
   壊れたハードディスクでも、どんなOSでも関係なく完全消去できます。
   ハードディスクを溶かす炉がないとでず、個人で溶融消去するのは難しい。
そうです、今の方法では本当にデータが消えたかは保障できません。廃棄しても、方法により情報が生き続ける可能性があるのです。
そこで、アサヒコーポレーションは、データが完全に消去し、環境や企業コストにも優しいリサイクル方法を考えました。
ハードディスクを1600℃の高温で溶かし、金属に戻します。大切な情報を溶融(ようゆう)消去してしまえば、漏洩による損害賠償請求などのリスクは、一切心配ありません。運送時・保管時も一社一貫性で行うのでご安心ください。もちろん、溶かした金属は再生資源として利用します。
残りのパソコンの本体等は、環境やもったいないという精神から、使用できるものは、リユース(再販売)、また古すぎる場合や、お客様が全てを
廃棄したいというご要望がございましたら、リサイクル(再資源化)をし、新しい商品へと生まれ変わらせます。
ハードディスクデータ消去のアサヒ ハードディスクデータ消去のアサヒ

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